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トップの装飾、続き
昨日は御徒町へと繰り出していた
御徒町へはいつも工具入手の為に、鋳造の受取の為に、月に4回は行くのだが
近頃少し立て込んでいたので久々だった
そして独りカラオケ館へ…
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減らぬ言い訳が実行力の無さを露呈する事実を恥と思いなさい
どんなに立派な持論も他人にしてみればエゴでしかない事実を鵜呑みにして精進しなさい
招かれざる隣人はカラス貝を不燃ゴミに分別した
君が貝に成るといい
カラスにも成ってみればいい
そして打ち砕かれたマニフェストを棒読みしながら言った、
「人間業など馬鹿馬鹿しい。」と
恥ずかしながら同意見
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まばたきの無い人生などとても耐えられるものではないから
眠りに就く度、私達の正体はクリーニングされるのだ
完璧に美化された過去の上を飛び回る蝿に生まれ変わったとしても
換気扇の隙間をすり抜けて青空に成りたいと言う願望をずっと持っていたのだと思い込み
何の疑問も持たずに生涯を送るのだろう
それは迷える子羊が迷わぬ羊に成り下がる現実より遥かに現実的であり
そして、それこそが人生の答え
つまり万物の在り方、在るべき姿なのだと説いてはまた今日が沈んでゆく…
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飽くなきサンシャインと白蛇のメロディが水を求め亡霊船を描く
乾燥した鎖骨に砂漠を咲かせるアリジゴクにでも何でも成れば少しは笑えるのだろう
覚めないで下さい
白百合の五弁が涙から遠ざかり永遠に交わる事などないのだと告げる
掌に一弁の後悔、その脈を何度も何度もなぞりいつまでも春を舞っている
枯れても忘れぬように、遺さぬように明日を願っている
人間として産まれ関わりを捨てる事が出来ない
ならばせめて出来る限り光を慎み返り咲きたい
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